コンセプト~Reef Tourerについて~

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コンセプト

スノーケリングの楽しさをすべての人に!

最高の品質を目指して
リーフツアラーは、スノーケリングを安全、快適に楽しんでいただくために厳しい品質管理システムに基づき企画から販売までを一貫して行っています。
使用現場から生の声をフィードバック
より快適で安全なスノーケリング用品を開発するため、海の自然体験活動の普及振興に努めている“国立室戸青少年自然の家”と提携し、現場の声を聞き、モニタリングを重ねながら、安全性や耐久性、使いやすさを追求した商品開発を行っています。
スノーケリングに関する情報の提供
ウェブやフリーペーパーでは、スノーケリングの技術やマナー、スノーケリングポイントの紹介や家族で自然と触れ合うことの素晴らしさや楽しさなど、スノーケリングに関する情報の提供を行っています。

リーフツアラーの取り組み

できることから、始めていきます。リーフツアラーが地球のためにできること。

パーツの販売を行っています。
ストラップが切れた、スノーケルアダプターが壊れた。それだけで捨ててしまうのは、環境にも財布にもやさしくありません。リーフツアラーは、長く商品を使っていただくため、パーツ単体の販売を行っています。 各パーツの価格表はこちら
スノーケリング教室の開催
スノーケリングの知識や技術を教えるだけでなく、子どもたちに素晴らしい自然を守るという意識や行動を育てる活動の開催や、各地域で催されるスノーケリング教室などの活動のバックアップを行っています。
風の力を利用した電力で作りました。製品カタログ、スノーケリングファン
リーフツアラーの製品カタログ、フリーペーパーの「スノーケリングファン」は、地球温暖化や環境汚染のことを考え、北海道石狩市の市民風車「かぜるちゃん」の風力で発電された電力100%、グリーン電力のみを使用して印刷しました。
世界の森を育てる活動に参加しています。
豊かな森づくりのため、世界的な基準で森の審査を行うFSC(森林管理協議会)という組織があります。このFSCによって認証された森から生まれた紙を使用、広めることにより、リーフツアラーは、世界の森を守り育てる活動に参加しています。
リーフツアラーは、WWFジャパンのサンゴ礁の調査や保全活動に協力しています。
WWF WWFは、100カ国以上のネットワークを持つ世界最大の民間自然保護団体です。1961年の設立以来、『人と自然の共生』を目指して、さまざまな自然保護活動に取り組んでいます。WWFジャパンは、石垣島白保にサンゴ礁保護研究センター「しらほサンゴ村」を設立し、保全活動を行っています。

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